/usr/sbin/ifconfig -a でチェックします. もしおかしければ、ネットワークカードのド ライバが原因と疑われます。
lo0: flags=...
inet 127.0.0.1 netmask ff000000
???0: flags=...
inet xxx.yyy.zzz.aaa netmask ffffff00 broadcast xxx.yyy.zzz.255
/usr/sbin/arp -a でチェックします. なにも表示がなければ、ネットワークケーブルの 不良、スイッチの故障が疑われます。
???0 <ホスト名> 255.255.255.255 ... ???0 xxx.yyy.zzz.bbb 255.255.255.255 ... ???0 224.0.0.0 240.0.0.0 ...
設定ファイルに間違いがあれば sys-unconfig を実行して、簡単に再設定できる。
IP アドレス、ホスト名に間違いがないことを確認します。 NIS サーバの IP アドレスを設定しておくと便利なことがある
127.0.0.1 localhost xxx.yyy.zzz.aaa <ホスト名> loghost
デフォルトルータの IP アドレスが正しく設定されていることを確認します。
最新バージョンの gcc を入れたいというようなときは、 Companion CD でなくて、 Sunfreeware.com (Freeware for Solaris) の方がよいでしょう。
http://ftp.kddlabs.co.jp/Sun/sunfreeware/ (日本のサイト)にミラーされている. ここから,
flex, bison, libiconv, gcc, make のみ入手してインストールしましょう
説明は http://www.sunfreeware.com にあ ります(米国のWebサイト)
csh cd /tmp foreach file ( *sol11*.gz ) echo $file gzip -d $file end foreach file ( *sol11* ) pkgadd -d $file end
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