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注意事項. Chocolatey を使うと、種々のソフトウエアのインストールが楽になります。 このとき、インストールしたソフトウエアの利用条件、ライセンス条項は必ず、確認すること.
特に、次のことに気をつけること
※ 「行いたい」というときには、それぞれのソフトウエアの利用条件、ライセンス条項を確認すること
前もってJDK をインストールをしておくこと(Windows でのインストール手順は,別の Web ページで説明しています). ここでは JDK 8 のインストールを行ったものとして,説明を続けます.
Chocolatey の Web ページの記載の手順に従う.
新しい画面に変わるので確認する
https://developer.android.com/studio/?hl=ja
※ 実行のとき、エラーメッセージが出ないことを確認すること
choco install -y androidstudio android-sdk
コマンドプロンプトで,次のコマンドを実行
choco upgrade -y all
次の手順で初回起動設定などを行う。
Android SDK Build-Tools, Android SDK Platform, Android エミュレータ関連のコンポーネントなどがインストールされることを確認。
しばらく待つ.
SDK Manager の画面で、Android SDK Tools, Android SDK Platform-tools の追加を行うことができる
※ この画面で,新しいハードウエアプロファイルの作成もできる
※ 最初「Recommended」タブが表示されている。ここに良いものが無い場合には、 他のタブに切り替える
「Turn off Hyper-V」の表示が出ている場合には、Hyper-V について検討の上、 「Turn off Hyper-V」をクリック.(クリックすると、強制的に Windows の再起動が始まるので注意).
同意できる場合のみ続行する
起動しないときのヒント
「SDK Manager」を起動。作成したAVDと同一バージョンのAndroid SDK Platform がインストールされていなければインストールする。
「SDK Manager」を起動。SDK Tools のうち「Android Emulator」 がインストールされていなければインストールする。
細かな手順は変わることがある
この画面で,USB接続した実機を選ぶこともできる