※使用する機材にあわせる.
Windows のスタートメニューの「3D Systems」の下
※ トラッキングがロストしないように,画面を見ながら,ゆっくり操作する.撮影対象を回転させるというやり方もある.
※ 「トラッキングがロストしました」と表示されたら、慌てずに、センサーをゆっくり操作して、ロストしないような場所を探す。
※ Wavefront obj 形式で保存するときは, ファイルの種類は「OBJ Files (*.obj)」を選ぶ
ファイル名は何でも良いが,日本語を使わない方が簡単.保存したファイル名とディレクトリ(フォルダ)を覚えておく.
Meshlab で、「File」→「Import Mesh...」と操作して,ファイルを選び,読み込んでみる.
下の画像は、サンプルデータ「Sense.obj」 を表示しているところ
※ Blender でも表示できる。「File」→「Import」→「Wavefront (.obj)」と操作して,ファイルを選び,読み込んでみる.
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